2026.06.12
受験の際には、すべて試験監督の指示に従ってください。 以下に該当する場合、不正行為とみなされます。
試験実施中に不正行為と思われる行為が認められた場合、試験監督が注意し、試験の中止や退室を指示することがあります。不正行為の疑いに対処した時間があっても、その受験者は、試験時間の延長を求めることはできません。
不正行為と認められた場合、それ以降の受験はできなくなり、当該年度における本学のすべての入学試験の結果を無効とします。また、入学検定料は返還しません。
※大学院音楽研究科の受験における不正行為についてもこの取扱いに準じます。